PHOTO -写真館-

梨畑の入口。向かい側には小学校のグラウンドが広がり毎日元気な子供たちの声を聴きながら仕事に勤しんでいます

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幼虫から羽化したばかりの蝉も 抜け殻もたくさん!!
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畑には昆虫だけではなく小さな動物たちが訪れた面影が。
野ウサギにモグラにキジ 時にはどこからか迷い込んだ鶏が!?
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虫たちも….
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梨畑の中ではブドウや洋ナシも栽培しています。通常販売は行っていませんが農園に遊びに来て頂いたお客様にはおまけとしてお渡しすることもあるかも!?
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いっぱい汗をかいて農作業を終えた後はのどかな田舎道をトラクターに揺られ疲れを癒しながら帰路につきます
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自宅裏に広がる竹林。風情ある雰囲気と春には立派な筍も採れたりします。
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田園が広がるのどかな風景。夕方の散歩には欠かせない場所です。
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秋には畑の脇ではオレンジ色に色づいた柿、庭には大きく実った栗が落ちてきます。
柚子の木にも毎年しっかりと実が付き、渋柿は庭先で吊るして干し柿に。
庭の梅も春には毎年実をつけてくれるので梅ジュースをつくったり梅干しを作っています。
ふきのとうが顔を出すと春の兆しが。
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市場への出荷も大事なお仕事の一つです。image11 (2)

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収穫作業も梱包作業も機械だけに頼らず一つ一つ手作業で自分たちの目と手で確認して納得したものだけをお客様にお届けいたします。
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雨が降ってても作物は待ってくれません。雨に濡れ泥だらけになりながら一番おいしいタイミングで収穫。 農作業は天候とのお付き合いです。
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太陽と土と水、千葉の自然の恵みと愛情たっぷりの人の手が加わって美味しい梨が出来ます。
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皆様から承ったご注文の品はしっかりと責任を持ってお届けいたします。
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梨の出荷時期が終わる秋頃になると梨の葉も落ち畑の様子も変わってきます。
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梨の収穫時期が終わると ネットを外して 草刈りや畑周りの垣根の手入れ。 落ち葉を集めて処理をする。収穫作業よりもこういった作業の方が長い時間をかけての重労働なんです・・・。
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畑の土をよく見ていると時々こんなお宝が!

寒い中での外作業、時にはこんなもので暖をとっています。

土作りは畑作り。ここでの作業が翌年の収穫に大きく響いてきます。
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蟻も一緒に土作りのお手伝い。
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畑の掃除屋さんミミズくん。
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30~40年。長年、農園を支えてくれた大先輩の梨の樹。
立派に役目を果たしたので次世代の樹に世代交代です。
長い年月は根っこの大きさが物語っています。

梨園の一番の肝の作業は「剪定(せんてい)」です。 どのくらい実を成らせるのか、樹の成長をどうコントロールするか、3〜4年先にどういう風にしたいのかを見据えての作業です。
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近年では関東地区でも雪が降ることが珍しくなくなりましたね。
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春が近づくと蕾が膨らみ 綺麗な花を咲かせます。
花が咲いたらミツバチの出番です!
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皆さんが思い浮かべる梨の子供はこんな感じなんですよ。
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5月頃になり実が少しずつ大きくなって来たら畑全体を大きなネットで囲います。 さすがに一人では無理な仕事です。
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実が成ると毎日、隅々まで目をやり細かな変化、特に病気や虫などによる被害を早期発見することが非常に大事になってきます。
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カエルのひと休み。
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1年生の梨を大事に定植します。実が成って収穫できるまでには3~4年かかります。実が成るまでのこの3~4年の間をいかに大事に見守るか それが将来の成長に大きく関わってきます。

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収穫まで残り1ヶ月ぐらいになるとこのぐらいまで大きくなります。
この時はより慎重に病害虫や天候に気をつかい見守ります。
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実が大きく甘味が出てくるとどこからともなくハクビシンが食べに来ます。落ちているものを食べるにはいいのですが、彼らは木登りも得意なのです…..
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収穫間近に迫った梨。この時期は日に日に目で見て分かるぐらいにどんどん大きくなっていきます。
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収穫が始まる直前には直売所の準備を始めます。

地元の子供たちに梨づくりの大変さと楽しさと奥深さを知ってもらえたら嬉しいです。
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当農園が地域の方々が楽しめる場、身近に感じることが出来る場になれば嬉しいです。

小さな家庭菜園ですが ナスやトマト、キュウリにシシトウやオクラを少しだけ育ています。
夏になると毎日食卓に並びます。
冬はガラッと冬野菜の栽培を
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