猛暑、酷暑、灼熱。

暑い…。

「暑い」なんて言葉が可愛く思えるほどの灼熱。

もう、朝と夕方しか外にいられません。

本来は梅雨真っただ中であるはずの時期。

植物もこの時期は豊富な水がある前提で育っています。

実際には連日の灼熱地獄。

からっからになった畑では

若木にお水を。

雨に比べれば焼け石に水、気休め程度ではありますが

「やらないよりは…」という気持ちで。

それにしても異常な早さの梅雨明けと連日の灼熱。

これからの梨の生育にどのような影響を及ぼすのか…。

未知の領域に突入です。


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